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あなたも照明探偵団 連続実践講座
以下に全13回の講座概要を紹介します。リンクをクリックすると、レポートが表示されます。


vol.15 光のエンターテイメント 1997.11.14
北川フラム(アートプロデューサー)
vol.14 ヨコハマ照明探偵団 1997.07.26
国吉直行(アーバンデザイナー)/丸々もとお(夜景評論家)
〜実践イベント〜
vol.13 月・星・そして太陽 1996.12.13
伊東 豊雄(建築家)
〜いつかどこかで目にした光の原風景
豊かな自然光との出会いこそ、すべての照明デザインの原点だ〜
vol.12 地下空間のサイコロジー 1996.11.29
港千尋(写真家・評論家)
〜日本の地下には照度はあるが景色がない。
陽のあたらない地下だからこそ、 照明デザインはサイコロジカルな視点が必要だ〜
vol.11 都市照明の演劇性 1996.10.29
海籐 春樹(ライティングデザイナー)
〜都市そのものが芝居小屋に化けてしまった。
舞台照明は劇場を離れて都市の大海原に出航した〜
vol.10 都市を駆ける電照箱 1996.09.30
日比野 克彦(アーティスト)
〜電車、自動車、船、飛行機、多くの電照移動箱が夜、
生き物のように行き交っている〜
vol.9 誘われてフラフラ 1996.08.23
妹島 和世(建築家)
〜誘蛾灯に昆虫、集魚灯に魚、
さて人間はどんな光に誘われてフラフラ?〜
vol.8 盛り場とネオン文化 1996.07.12
島田 雅彦(作家)
〜酒と涙とネオン街。いやとんでもない、
世紀末のネオン文化は今、未来都市を切り開く〜
vol.7 光と水のある風景 1996.06.20
陣内 秀信(イタリア建築・都市史家)
〜ベイサイドやウオーターフロントの再開発。
夜にも豊かな光を感じていたい〜
vol.6 ライトアップゲリラ 1996.05.30
松葉 一清(建築評論家)
〜頼まれもしないのに、ある日突然
街角にライトアップゲリラが出現。その正体と狙いは〜
vol.5 ついててよかった 1996.04.19
泉 麻人(コラムニスト)
〜真夜中まで真っ白で強力な
コンビニの光に、君は狂喜するか自爆するか〜
vol.4 光の中の天使 1996.03.19
田原 桂一(写真家・アーティスト)
〜21世紀の都市に光の天使を探そう〜
vol.3 世紀末の辻行灯 1996.02.29
如月 小春(劇作家・演出家)
〜日々増殖する自動販売機の光に未来都市を想像しよう〜
vol.2 夜景に見る都市計画 1996.01.19
深谷 哲夫(旅行作家・アートプロデューサー)
〜私たちには都市の夜景がデザインできるのだろうか〜
vol.1 ようこそ照明探偵団へ 1995.11.24
赤瀬川 原平(美術家・作家)/
藤森 照信(建築史家・路上観察学会会長)
〜探偵団員になるための5つの心得を身につけよう〜


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